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ふりふりミニスカが危険過ぎる

ふりふりのミニスカートで、そよ風が吹いたくらいでも、簡単にパンティが見えそうですし、階段では労せずしてパンチラOKのようなデリヘル嬢ですよ。上はブラウスといった出で立ちも最近のパターンですね。きゃぴっとしたギャルではなくてどちらかというと、OL風にも見えるのですけど、OLにしたらちょっとスカートがミニ過ぎるかな。よって分類不可能のデリヘル嬢ということで落ち着きました。それでも可愛い女の子ですから、歩いていても自慢できますね。実際何人かの人が振り返って見てましたから。ひょっとしたらデリじゃないか?みたいな感じかもしれませんけど、それはそれで正解ですからどうしようもないですよ。ホテルまで歩きます。気になってた新しいホテルに行ってみたいという女の子の提案でそこに入ります。新しいだけに綺麗ですね。特に凝った仕掛けはないのですけど、シンプルさが逆にゴージャス感を演出しています。お風呂ではボディ洗いからちんこ洗いをしてもらってさらにしごいてもらうとそこで敢えなく発射となりました。

デリヘル嬢との部屋デートは…

デリヘル嬢がヒマだというので、その後デリ利用で指名予約を入れるから云々と、デートに誘い出すことに成功したことがあります。とは言え、外でデートするのではなくって、部屋でまったりと過ごすといった程度で、結論を言えば、部屋デートではたいしてエロいことはさせてもらえませんでした。ちょいちょい誘いはしたのですが、けれども「この後するでしょ〜」と誤摩化されたり、「セクハラするんなら帰りますから」と、キッパリ言われたり。けれども、抱きつきはしてくるのですよね。デリで来ているわけではないので、おっぱいは触ってはダメだけれど、けれどもハグはOKなようで、その辺の線引きが男にはイマイチわからないのですが、けれどもこっちもシフト勤で平日日中動きもないので、たまにこういうデートも良いなぁと思いました。彼女ではないけれど、彼女気分を味わうことができますからね。ただ、その後決して安くはないデリヘル代が発生すること、部屋では会ったからとラブホをとらされたことなどが、ちょっと痛い出費でしたが。

[ 2016-03-20 ]

カテゴリ: 風俗体験談